2017-11

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革のブックカバー

そういえば、革のブックカバーがあったはず
と、にわかに思い出し
リメイクしてみました。

貧乏性なので、もったいなくてなかなか普段使いできず、
しまって置いたんだな~。

ゴワゴワで、硬いし・・・えっと、一番の理由は
栞が無かったって事。



革のブックカバーリメイク


で、栞を付けてみました。

革を細工したことが無かったので
手を加えるのには勇気がいったけど、
使わないで眠らせておくよりは、
使ってあげた方が革も幸せってものですよね。

大胆にも上部にハサミで穴を開けフェイクレザーの紐を通し
端っこにはウッドパーツを入れてみました。

フラップに これまた大胆にハサミで適当に穴を開け
ボタンホールのようにして
反対側にウッドパーツを縫い付けました。

栞にウッドパーツ


この縫い付けが大変だった。
もともとボタンじゃないので
ビーズのように1ヵ所しか穴が開いていなくて
どうやって留め付ければいいんだと悩んだわ~
花の形に放射状に行ったり来たり縫い付けたけど
楽じゃなかったε-(;-ω-`A) フゥ…

流石 適当
ボタンホールがど真ん中じゃない(´ー`A;) アセアセ

でも、まあいいっか

これから沢山触ってあげるから
しなやかな革に成長してほしいな♪

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グラスアートに挑戦

以前から気になって気になってしょうがなかったグラスアート

初めて作ってみました。

グラスアートの写真立て

夏休みの宿題工作じゃありませんよ
まあ、そういわれてもいいほど簡単なものでした。
初心者用のキットだからかもでしょうけど、
説明を読みながら YouTubeを見ながらでも
2時間以内で 完成しました。
不器用な私がこんな程度だから、
普通の人なら30分ぐらいでできるんでしょうね。

初めはお教室は無いものだろうかと探したけれど
市内には無くて断念

電車で1~2時間のところにはあるようだったけど、
病気持ち 体力無しの自分には通うのは困難ですわ

ネットで初心者用のキット商品を見つけたので
とりあえずやってみました。

グラスアート材料セット


中には簡単な説明書と型紙
材料はカラーフィルムとリード線(鉛)
道具はスキージーとボーニングペグとリード線カッター
写真のスタンドセットが入っていました。


グラスアートはステンドグラスのようにガラスを切ったりやハンダゴテなど使わず
フィルムにもリード線にも裏面に剥離紙がくっついていて
簡単に接着できるようです。

コツや細かい点など疑問に思うところもあったけど
また作ってみたいな♪

寒い日だった

なんと寒い日でしょう! 今日は

今までの最低気温が、今日の最高気温となりました。
県内では、20℃を切った所もあって、長袖着用ですよ。

この落差は老体には厳し過ぎ~~

脛は冷え冷えで、いくらふくらはぎを揉んでも
氷水に脚を突っ込んでいるような感覚。

いつもの肋骨の痛みに加え、
肩も腕も重苦しい

またしても偏頭痛がやってきて耳の後ろがピキピキ不快で
午前中は我慢していたけど、
やっぱり鎮痛剤を飲んでしまった。

今は頭痛もなく ようやくブログを書くという気になりまして(ノ´∀`;)
もうこんな時間・・・。



先月末に作った長財布

がま口の長財布

内側が(カードやお札を入れる)裁縫済みで
がま口金具に好きな表布をくっつけて入れるだけ~♪

母からもらった古いワンピースの布で作ってみました。
エジプトの壁画のような柄が気に入ってます
作品の完成度は低いが(´ー`A;) テへへへ

パニエシートでカゴ作ってみた

ちょっと気になっていた『パニエシート』というものを使ってみました。


長時間かかる編み物やキルトの間に
目移りして ちょこちょこ遊んでみたくなるんですよ~(ノ´∀`*)エヘヘ

放射状になっている厚紙(?)=シートに毛糸などを
巻いていくとできあがり♪



パニエシートでカゴ


正直、もっと短時間でできあがると思ったけど
意外と時間がかかりました。
残り物の細い毛糸でやったからかな?

ラフィアなどで作るといいかもしれません。


レースの飾りを付けて


そしてこれまた余ったレースを付けて
ちょこっとおしゃれしてみました。


キャンディ入れてみた



咳が止まらないのでのど飴など入れてみました

Read More »

昔のポーチ変身!

指が痺れて どんなに小さなバッグでも
長く持っていることができなくなりました。

指というか手が痛くなるんです

ハンカチ、ティッシュ、携帯、財布ぐらい入れば良い。


そこでポシェットを作ってみました。

ポシェット


作ったと言っても
ショルダー用の持ち手を付けただけー (ノ´∀`*)エヘヘ

レザーなので それなりになったかな?


むかーし昔 作ったポーチです。

元のポーチ

何年ぐらい前だったかな?
20年ぐらい前かな?

その時は共布で持ち手を作っていたんだね~。

そして 運の良い事に両脇に輪っかが作ってあったのです。

そこに うまいこと 金具を引っ掛けることができました。




内側は、こんなふう

内側


縫い代は裏布でくるんであり
ファスナーは星止め、
端を千鳥掛けしてありました。

へ~! 結構丁寧に作っていたんだ
と、我ながら感心しました  σ(*´∀`照)えへへ


今じゃ、近眼に加え老眼でよく見えないし
指は痺れるし、キルトも大雑把で
ガタガタなんです

リングピロー作りました

いや~~~~ 
もう4月も終わろうとしています


なんだかんだと目まぐるしく、気持ちばかり焦って
結局殆ど何もできずに、
(いろいろあったけどブログ更新もできず)

そんな中 ちゃんと形になったものは、

リングピロー

初めてのリングピロー


初めての挑戦でした。

ハイ
娘が5月半ばに結婚式を挙げるので
どうしても手作りしたくて
頑張ってみました。(´ー`A;)

リングピローと言っても
何をどうすればいいのか、さっぱりわからず
無謀かとも思いましたが、
キット商品が売られていたので、作ることに決めたんです。

材料はすべてセットされているし、楽チンかな?
と、思ったのに考えが甘かった 

真っ白なサテン地を汚しちゃいけない!
どのくらいの力加減で触ればいいのかもわからないし
不器用なので針で指を刺して血を付けたらどうしようかとか、
余計な事を考えて緊張はするし、

厄介なことに指が痺れて
思うように針が進みませんでした

通常なら数時間でできそうですけど・・・。


数センチ縫っては次の日・・・
指を労わりながらの超スローペース作業でした。



羽とかスワロフスキーとか


淡いピンクの薔薇はアートフラワーです。

幅広のオーガンジーリボンにラッセルレースを
添えてギャザーを寄せ、サテンのピロー台に縫いつけ、
造花をくっ付け、
羽やスワロフスキー、パールブレードを配置し、
最後にピンクのサテンリボンを結び付けて
完成です

材料だけでも心ときめくものばかりです。

幸せな時間をヾ(@^∇^@)ノありがとう♪

ハンカチで作る小物

使わなくなったハンカチを拾い集めて
小物を作ってみました。

ミシンで縫えば速いだろうに、またまた手縫いです(´ー`A;) テヘヘヘ

ハンカチ手芸
ハンカチ巾着


紐を絞ったら上部が花びらのようになる巾着です。
手前の黄色いのは1枚仕立て、
奥の方は赤と柄の違うハンカチの2枚仕立てです。
2枚仕立ての方はリバーシブルになるね。




安っぽい粗品のハンカチは
レースを付けたら少しは可愛くなったかな?

ハンカチ巾着②

折り紙のように折りたたんで作った巾着です。
三角の被せ部分を上げるとポケットになっています。
何気に使えるかな~?





これは、ハンカチナプキンというか
ちょっと厚手だったので半分に切って
小物入れにしました。

ハンカチトレー

ドミット芯入れて 少しふんわりさせてます。
四隅のスナップを留めるとトレーに、
はずすと ティーマット的になるかなと思ってます。

ブックカバーに初挑戦

以前から作りたいとは思っていたけど なかなか実行に移せず、
今回初めてのブックカバー作りに挑戦です。

遠距離通院するようになって
読む本を持っていくのは必須。
待ち時間や移動時間に読書でもしないと、間が持たない

気になっていたのは、本のサイズ。
同じ文庫本なのに、ちょっとずつ高さが違うのです。

文庫本なのに違う大きさ


一番下が[創元推理文庫]---これが本来の昔からの大きさだと思う。

真ん中が[ハヤカワ文庫]---何年か前だと思うけど、字が少し大きくなって読みやすくなった。
本の大きさまでは気がつかなかったなぁ

一番上が最近の本、これも[ハヤカワ文庫]
やはり字が少し大きくなった分 本のサイズも大きくなったのかしら?
それはそれでうれしいのだけど、以前のブックカバーが入らないのですよ

そこでブックカバーを作る破目になったという訳です。


ブックカバー(内側)


作り方もわからなくてネットの作品を参考にして見よう見真似でやってみました。
寸法は適当!
本に布をあてがって切ったのです
接着芯を貼り 栞を挟み、表布と裏布を中表に縫い ひっくり返しました。

外表に縫い合わせて縁をパイピングするのもいいかな~?



ブックカバー(本に装着)

後ろの折り込む部分は少し斜めにカットし、

ブックカバー(うしろ折込み部分)


押さえのベルトに通しやすいようにしました。

わりと厚めの本にかぶせてみたので幅はこれくらいでいいかも。

好きなカントリー調の布で作ったし、
栞の端っこにも布の柄の一部を切り取ってくっつけてみたし、
初めてにしてはまあまあかな(ノ´∀`*)エヘヘ

自己満足です


余裕ができたら、一部をパッチワークするのもいいね

ピンクッションと文鎮

先日載せた100均のデコスイーツカップが
ピンクッションになりました。


デコスイーツカップでピンクッション


ハンドメイドと言っても、
丸く切った布に綿を入れてぐし縫いで絞り
ボンドでくっ付けただけ~

フォルムそのものが可愛いのでピンクッションにしなくても
そのまま飾って置いてもいいかな

デコビーズの上の方にだけボンドを入れて固めて
ピンキャップにしてみました。

縫い針が休んでいる時にもかぶせておけば
わかりやすいですね。




コチラは何年も前から気になっていた
文鎮。


文鎮のデコ


ようやくおめかしする事ができました

キルティングの時にはもちろんの事、
扇風機の風のあおりからもハギレたちを守ってくれています。

地味だけど働き者です。

円盤状で納まりはよかったのだけど
移動させるときに、つかみ辛くて
どうにか工夫できないかな~って
ずっと思っていたんです。

今回、ピンクッション作りからヒントを得て
こんな感じになりました。

カゴのように持ち手を付けたので
移動の時にとても楽です。

ヒョイと持ち上げれる

そして表面にポッコリと綿も入れたので
ピンクッション代わりにもなるかな?

少しずつ残ったトーションレースを両面テープで
仮止め中


とか言ってごまかしておこう
テープが見えているわ~
そのときは見えなかったんだけど、写真で大きくしたら
写ってるんでビックリ! (ノc_,・;)アリャリャ

ティッシュを半分に

ネットで偶然、目に留まった半分に切られているティッシュ。

そしてそのカバーも作られている。

興味津々で私もチャレンジしてみました。




箱ティッシュの箱も中身のティッシュも半分にバッサリと切断して
エコに使うという発想かららしいです。

先ずは切る作業!

箱は難無くカッターナイフで切れたけど、
ティッシュがなかなかのクセモノ

あるサイトでは包丁で切る、
また別なサイトではハサミで切る、
と、書かれてあり

チマチマ切るのも面倒くさいと思ったので、
包丁でやってみました。

うまくズバッと包丁が入ったので しめしめ

ところがそこからピクとも動かなくなったので、
良く切れるパンナイフに交換。

ところが、これが良くなかった
切れるには切れるけど、切断面がボソボソになり
パンくずならぬティッシュくずで一杯

またまた元の包丁に交換して再挑戦!
いい加減だとちっとも切れず、
満身の力を込めて切ることになりました。

途中放り出したくなって、泣きたくなってきたわ。



後悔・・・



このまま止めるわけにもいかず、
力を振り絞って切りました。

もう二度と包丁は使わない


少しずつでもハサミで切るほうが良かったみたいです。
ゆっくりだけど確実だって事ですよね((((((;_ _)σ∥ 



そして肝心のカバーですが・・・、
トップをパッチワークでもすればよかったのだけど
残っていたキルティング生地を使い簡単に済ませました。

サイズも測らず、箱に布を添わせ、適当な箇所で切る
ずぼらないつもの私流♪~(・ε・。)

十字の形に切り 周りをパイピングしただけ~♪

ハーフティッシュカバー


上部の留める所は、先日作ったくるみボタンです。



ボタンホールがガチャガチャだー

次回は反省点を踏まえ、また挑戦してみます。

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